あれっ!?自分の座席が分からない…

あれっ!?自分の座席が分からない…
さて、ワクワクしながらもドキドキの海外旅行!

まずは飛行機の中での英会話を知っておきましょう。

飛行機に搭乗したものの、自分の座席が分からない時ってありますよね?

そんなとき、下の表現を参考にすると便利ですよ♪

あなた
「Excuse me, I can’t find my seat.Would you help me to my seat?」
(すいません、席が見つからないのです。席まで案内してもらえますか?)

CA(キャビンアテンダント)
「Sure. Please follow me.」
(はい。どうぞ私についてきてください。)

とくにWould you help me to ~の部分を知っておくと便利ですね。

Would you help me to ~?は、場所がわからない時に使える表現として有名です。

まれに「つれていってくれない場合」もありますが、そんなときは他のCAに尋ねてみましょう。

また、座席についたとき、大きな荷物を頭上の収納ボックスに入れますよね?

でも荷物が大きかったり重かったりすると、これがなかなか大変です。

そんなときも、遠慮せずにCAに頼んでみましょう。

頭上の収納ボックスを指差して…

「Excuse me, would you help me put my bag?」
(すいません。バッグを入れるのを手伝ってもらえますか?)

と言っておくと手伝ってくれるはずですよ。

Review (復習)

それでは、「Would you help me to ~」の復習をしておきましょう。

◆自分の座席が分からないとき
 「Excuse me, I can’t find my seat. Would you help me to my seat?」
 (すいません。座席の場所が分からないのです。案内していただけますか?)

◆荷物を収納するのを手伝って欲しいとき
 「Excuse me, would you help put my bag into overhead compartment?」
 (すいません。荷物を片付けるのを手伝ってもらえますか?)

この2つの表現を知っておけば安心ですね。
それでは快適なフライトの旅へレッツ・ゴー!!


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